高
高昇
幕下 75 最高位 幕下 75
今の強さ指数
1394
強さ指数 1394
↘ 下降気味
通算 9勝12敗
強さ指数の移り変わり
強さ指数って?▼
力士の“今の強さ”を、ひとつの数字にしたものです。
・すべての取組の勝ち負けだけから計算(番付や体格は使いません)。
・強い相手に勝つほど大きく上がり、格下に負けるほど大きく下がります。相手の強さも計算に入るのがミソ。
・みんな1500くらいから始まり、勝ち越すほど上がります。幕内上位はおよそ2500以上が目安。
・番付(人が決める格付け)と違い、勝敗の積み重ねだけで決まるので、番付に表れる前の“伸び”や“衰え”をいち早く映します。
※ チェスなどで使われる「イロレーティング」を、相撲用に調整して計算しています。
過去6場所の地位と成績
1968年 名古屋場所
—
3勝4敗
1968年 初場所
—
3勝4敗
1966年 九州場所
—
3勝4敗
得意の決まり手 この手で勝つ
データなし
苦手な決まり手 この手で負ける
データなし
マニア指標
序盤(1-5日)
56%
終盤(11日-)
33%
対 三役以上
0%
0-0
通算勝率
42%
会場別の勝率
東京 43% (3-4)名古屋 43% (3-4)福岡 43% (3-4)
日別の勝率(1〜15日目)
100
50
67
33
0
50
50
0
67
0
0
123456789101112131415
数字は各日目の通算勝率(%)。序盤に強いか、終盤に伸びるかが一目で分かります。
好敵手(対戦の多い相手)
相手をタップすると、対戦の中身が見られます
藤田山 0勝 1敗 ▼
1966年九州場所 14日目
● 負け
—
天甲 0勝 1敗 ▼
1968年名古屋場所 2日目
● 負け
—
光富 1勝 0敗 ▼
1968年名古屋場所 8日目
○ 勝ち
—
玄海 0勝 1敗 ▼
1968年名古屋場所 3日目
● 負け
—
朝錦 1勝 0敗 ▼
1968年名古屋場所 9日目
○ 勝ち
—
富士ヶ岳 0勝 1敗 ▼
1968年初場所 7日目
● 負け
—