相撲部屋の勝率ランキング
1950年代の対戦成績を、今の部屋名にまとめて集計
所属した力士全員の取組を、部屋の名跡が変わっていても今の部屋名に合算しています(例:「藤島→二子山」は二子山として合算)。 部屋の相撲そのものの強さというより、長い歴史でどれだけ番付上位を張れる関取を育ててきたかの目安です。 見てのとおり差はわずかで、ほぼどの部屋も五分に近い数字です。
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1
花籠部屋 現存せず55.7%1,355勝1,078敗
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2
春日野部屋 14人在籍53.2%1,447勝1,273敗
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3
伊勢ヶ濱部屋 31人在籍52.9%572勝510敗
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4
高島部屋 現存せず51.8%1,225勝1,139敗
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5
高砂部屋 24人在籍50.4%3,406勝3,346敗
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6
小野川部屋 現存せず50.3%755勝745敗
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7
時津風部屋 15人在籍49.9%3,331勝3,345敗
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8
伊勢ノ海部屋 12人在籍49.1%530勝549敗
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9
二所ノ関部屋 20人在籍49.0%2,240勝2,333敗
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10
井筒部屋 現存せず48.9%843勝881敗
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11
立浪部屋 15人在籍48.8%2,881勝3,026敗
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12
出羽海部屋 16人在籍48.6%3,800勝4,014敗
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13
朝日山部屋 6人在籍47.6%635勝699敗
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14
錦島部屋 現存せず45.5%539勝646敗
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15
荒磯部屋 現存せず44.9%1,722勝2,113敗
対戦数が1,000番未満の部屋(15部屋)は、数が少なく参考にならないため除いています。